上位にあるファンドほど、多くの方に検索されたか、多くの方に「投信ポートフォリオ画面」に登録されているものです。
閲覧回数のTop5を見ると、純資産が大きいファンドが上位に並んでいます。ランキング第1位の「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」(国際投信投資顧問)は日本で一番純資産が大きな公募追加型投資信託です。
第5位の「ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)」(ピクテ投信投資顧問)も純資産では2位です。2位、3位の「ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)」(大和投信)、「短期豪ドル債オープン(毎月分配型)」(大和住銀投信投資顧問)も、それぞれ純資産8位と9位のファンドです。
詳細なランキングで閲覧上位50本を見ると、そのうち38本が純資産1000億円以上のファンドとなっており、やはり純資産が大きいファンドの閲覧回数の多いことがわかります。
純資産が大きいということは、ファンドを保有している方が多く、それだけ多数の方に注目されていると考えられます。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/toshin/ranking/20100506-OYT8T00136.htm
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